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2014年3月

2014年3月31日 (月)

さくら便り

関東方面へ旅に出た友人から 桜 cherryblossom の画像が届きました shine happy01



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浅草や上野の 「東京国立博物館」  周辺の桜 cherryblossom は 満開のようですnote  lovely

http://www.tnm.jp/



友人のコメントより  ↓

上野公園は凄い人 run  人 run  人 run  sweat01 happy02

駅改札は行列で制限が出るほど!!

温かく歴史ある大きな桜の木に春を感じて参りましたheart04 happy01
国立博物館では、建仁寺の風神雷神を東京に居ながら京都を満喫できて良かったですよ。桜と浅草寺。ザ☆日本でしたshine  wink




これからの桜前線 cherryblossom も気になりますね・・・heart02   wink


2014年3月26日 (水)

ハンドメイド

ハンドメイド

来月から保育園に通うおチビさんの持ち物を作りました。shine happy01




シューズケースとバッグ(お便り帳入れ)です。heart02 wink




内側はこんな感じです

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なかなかの出来栄えでした note coldsweats01



2014年3月14日 (金)

あま酒の作り方

あま酒の作り方をブログにアップして note wink




との、ご要望にお答えして・・・ coldsweats01







ここ最近は、「スーパー○信」さんでしか手に入らない「柳醸造」さんの「生こうじ(米糀)」で作っています。 shine




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     柳醸造さんHPより  ↑

http://kako2336.tm.shopserve.jp/SHOP/376935/867476/list.html





作り方


生糀(こうじ)    400g(1袋)

もち米     280g(約2合) 

     (普通米でもOKですが、もち米の方が甘く美味しく仕上がります)

ぬるま湯    300ml

① お米は洗って柔らかめに炊きます。(今回は お水を3合の目盛にしました)

② 炊き上がったお米を10分~15分蒸らし、ほぐして細かくした糀(こうじ)を加え、ぬるま湯を少しずつ加えながら混ぜ合わせる。
  (糀(こうじ)を別の大きめの袋へ移し替えるとほぐしやすいです)

             ほぐした糀(こうじ)    ↓

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       お米と糀(こうじ)を合わせたところ  ↓

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      ぬるま湯を加えたところ   ↓

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③ 炊飯器の保温(58℃から60℃を保つ)にセットし、1~2時間おきにかき混ぜ、6~7時間後に出来上がりです。(タッパー等に移し替えて冷蔵庫で保存)



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                       ↑   出来上がりです shine  

注意事項:55℃以下にならないように加熱し、常に58℃~60℃を保ちましょう。

       60℃を超えると糀(こうじ)菌が弱くなります。(説明書より)

お好みに合わせて2倍位に薄めてお飲み下さい。note happy01

※温めて飲む時は、沸騰寸前で火を止めて下さい。

せっかくのこうじ菌が壊れてしまいます。 wobbly






簡単に作ることが出来ます flair bleah




お試しくださ~い note happy01 scissors

2014年3月 9日 (日)

きものでお出かけ



久し振りに きものでのお出かけでした note happy01




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私たちの憩いの場所で・・・shine bleah




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   本日の装いでした heart04

2014年3月 3日 (月)

ひな祭り




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「ひな祭り」前日に小さなお姫様 たちが揃いました。 heart02 happy01






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2人とも健やかに育っております chick  confident


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